「まだオフィス借りるほどじゃない」20代起業家が最初に選ぶ住所サービス

バーチャルオフィス1 手軽便利
バーチャルオフィス1

こんにちは、みみです。
当ブログではアフィリエイト広告を利用しております。
それではごゆっくりとご覧ください。

新年度のスタートに。法人登記もできる格安バーチャルオフィスという選択

新年度は、事業を始める人・法人化を検討する人が一気に増えるタイミングです。
起業や新法人設立で意外と悩むのが**「住所をどうするか」**という問題。

自宅住所を公開したくない
賃貸で法人登記ができない
固定費はできるだけ抑えたい

そんな経営者・起業家に選ばれているのが
**月額880円で法人登記ができる「バーチャルオフィス1」**です。

バーチャルオフィス1とは?

バーチャルオフィス1は、
東京(渋谷・千代田)の一等地住所を月額880円で利用できる
法人登記対応のバーチャルオフィスサービスです。

しかも、単に住所を貸すだけでなく、

  • 法人登記
  • 週1回(月4回)の郵便転送
  • 郵便到着のLINE通知

これらがすべて基本料金に含まれています。

新年度・起業家に選ばれる7つの理由

① 東京のビジネス街住所が月880円

渋谷・千代田という信頼性の高い住所を、
起業初期でも無理のない価格で利用できます。

② 法人登記+郵便転送込みの明朗会計

多くのバーチャルオフィスで発生しがちな
「登記は別料金」「転送はオプション」という追加費用がありません。

※郵便転送の実費のみ別途必要(条件明確)

③ 経営サービス利用で翌年以降の基本料金が最大0円

指定の経営支援サービスを利用することで、
翌年以降の月額基本料金が無料になる仕組みも用意されています。
固定費削減を徹底したい起業家には大きなメリットです。

④ 窓口・私書箱での郵便受取が可能

来館して直接郵便を受け取れるほか、
時間外でも受け取れる専用ポスト(私書箱)もオプション対応。

⑤ 簡易書留なども無料で代理受取

簡易書留などのサインが必要な郵便物も、
追加費用なしで代理サイン対応。
本人限定郵便も不在票対応+連絡ありで安心です。

⑥ 郵便物はLINEで即通知

郵便物が届くとLINEで通知。
内容が画像で確認できるため、重要書類の見落としを防げます。

⑦ 個人→法人への切替が無料

副業・個人事業からスタートし、
事業拡大に合わせて法人化しても切替費用は0円
成長前提の事業設計ができます。

こんな方に特におすすめ

  • 新年度から起業・法人設立を考えている方
  • フリーランス・個人事業主
  • 副業が軌道に乗り法人化を検討中の方
  • 自宅住所を公開せずに事業を行いたい方
  • 起業コストを極限まで抑えたい方
  • 物理オフィスが不要なIT・Web・士業・EC事業者

申込みはすべてオンラインで完結

申込みから利用開始までの流れはとてもシンプル。

  1. Webから申込み
  2. 犯罪収益移転防止法に基づく本人確認
  3. クレジットカード決済

来店・郵送・面倒な手続きは一切不要です。
起業準備をスピーディに進めたい方にも向いています。

まとめ|新年度のスタートを軽くする一手

起業・法人設立は、最初の固定費が将来を左右します。
月額880円で、

  • 法人登記
  • 郵便転送
  • 都心一等地住所

が揃うバーチャルオフィス1は、
「まず始める」ための現実的で賢い選択肢です。

新年度の一歩を、身軽に踏み出したい方は
早めにチェックしておく価値があります。

タイトルとURLをコピーしました